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- 基盤研究A 令和6年~9年 研究代表者 川崎 努
「植物NLRによる免疫活性化とそれに対抗した病原菌エフェクターの進化の解明」」 - 基盤研究C 令和6年~8年 研究代表者 山口公志
「病原菌エフェクターが標的とする転写リプログラミングの抑制機構の解析」 - 挑戦的萌芽研究 令和2年~5年 研究代表者 川崎 努
「植物に耐病性を付与する病原菌エフェクタートラップ法の開発」 - 日中二国間共同研究事業 令和2年~6年 研究代表者 川崎 努
「次世代型耐病性イネの開発」 - “オール近大”新型コロナウイルス感染症対策支援プロジェクト 令和2年 研究代表者 川崎 努
「新型コロナウイルスに対する集団免疫を付与する経口ワクチンイネの開発」 - 基盤研究A 平成31年~令和4年 研究代表者 川崎 努
「植物NB-LRR受容体による免疫活性化と病原菌による宿主転写制御の分子基盤」 - 基盤研究C 平成31年~令和3年 研究代表者 山口 公志
「病原菌エフェクターによる植物の核機能のハイジャック機構の解明」 - 新学術領域研究 平成30年~31年 研究代表者 川崎 努
「イネのパターン誘導免疫と免疫プライミングの分子機構の解明」 - 三菱財団研究助成 平成30年~31年 研究代表者 川崎 努
「植物に持続的な耐病性を付与する農薬による免疫プライミング活性化機構の解明」 - 新学術領域研究 平成28年~29年 研究代表者 川崎 努
「MAPKカスケードを介した植物免疫記憶の制御機構」 - 挑戦的萌芽研究 平成28年~30年 研究代表者 川崎 努
「分子標的剤を利用した病原細菌の三型分泌装置形成の制御機構の解明と新規農薬の開発」 - 基盤研究A 平成27年~30年 研究代表者 川崎 努
「植物免疫における受容体型細胞質キナーゼを介したMAPKカスケードの活性化機構」 - 新学術領域研究 平成27年~28年 研究代表者 川崎 努
「植物免疫における受容体シグナルのクロストークの分子基盤の解明」 - 若手研究B平成27年~28年 研究代表者 山口 公志
「病原菌エフェクターによるイネの免疫抑制機構の解明」 - 新学術領域研究 平成25年~26年 研究代表者 川崎 努
「植物の病原体認識に伴うMAPKカスケードの活性化機構の解明」 - 新学術領域研究 平成24年~25年 研究代表者 川崎 努
「植物と病原菌の攻防によって生じた遺伝子相関の分子基盤」 - 挑戦的萌芽研究 平成24年~25年 研究代表者 川崎 努
「植物免疫におけるセロトニンの受容・情報伝達の解明」 - 基盤研究(B)平成23年~25年 研究代表者 川崎 努
「病原菌の標的となる植物免疫因子の分子機能の解明」 - 私立大学戦略的研究基盤形成事業 平成23年~27年 研究分担者 川崎 努(研究代表者 深溝 慶)
「環境調和を志向した革新的植物アグリバイオ技術の統合型研究拠点の形成 - 生研センター「新技術・新分野創出のための基礎研究推進事業」平成19年度~23年度 研究代表者 川崎努
「植物免疫シグナル分子を利用した高精度耐病性植物の創生」 - ターゲットタンパク質プログラム 平成19年~21年 研究分担者 川崎努(研究代表者 島本功)
「バイオマス植物の開発および食糧増産に役立つ植物環境応答タンパク質の構 造・機能解析」 - 基盤研究(S)平成19年~21年 研究分担者 川崎努(研究代表者 島本功)
「Rac GTPaseを介した植物免疫の分子機構の解明」 - 基盤研究(B)平成19年~21年 研究代表者 川崎努
「植物の病原体関連分子パターンの認識とGタンパク質による情報伝達の分子基 盤」 - 特定領域研究 平成18年~19年 研究代表者 川崎努
「植物の自然免疫におけるGタンパク質Racの活性化機構」 - シーズ育成試験 科学技術振興機構(JST) 平成17年 研究代表者 川崎努
「耐病性分子スイッチを利用した新規耐病性植物の開発」 - 若手研究 (A) 平成15年~16年 研究代表者 川崎努
「植物の病害抵抗性遺伝子複合体の同定による病原体の認識機構の解明」 - 特定領域研究 平成12年度 研究代表者 川崎努
「耐病性シグナル伝達経路の解明」 - 奨励研究(A) 平成11年~12年 研究代表者 川崎努
「イネいもち病抵抗性遺伝子の単離とそれを利用した耐病性植物の育種」
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